ponti-corone 歯科ブリッジは定義上、欠如歯に取って代わることのできる固定人工装具です。
ブリッジは少なくとも2つの歯を含み、また「柱歯」とも呼ばれていて、通常、欠如歯により作られた場所の両側にあります。
ブリッジは、それらの歯(通常それらは「歯冠」)に固着され、欠如歯を固定します(「中間要素」)。
ブリッジは通常、固定具そして、一つ以上の中間要素で作られます。
ISO10993-5:2009及びISO22674:2016に準拠して行われる医学的検査によって保証されるように、Mesaによって生産された歯科ブリッジ及び歯冠用の全ての合金は、腐食と生体適合性に対する高い抵抗によって特徴づけられます。
この製品は3つの異なる合金から成ります。1つ目はMagnum Ductileと呼ばれて、コバルト及び鉄ベースの合金である。その合金はとても硬く、優れた腐食に対する抵抗があります。2つ目はニッケル・クロムベースのMagnum Adamanta 2です。3つ目はニッケル、鉄及びクロムベースのMagnum Ni-Cr-Feで、以前のものと比較しても安価で、それほど硬くじゃありません。

TECHNICAL SHEETS

Ni-Cr based dental alloys for bridges and crowns

MAGNUM ADAMANTA 2

Ni-Cr-Fe based dental alloys for bridges and crowns

MAGNUM Ni-Cr-Fe

Fe-Co-Cr based dental alloys for bridges and crowns

MAGNUM DUCTILE